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親バカ青春白書

親バカ青春白書第1話のネタバレ感想を紹介します

親バカ青春白書第1話のネタバレ感想を紹介しますね!

2020年8月2日からスタートしたドラマ「親バカ青春白書」。

福田組の魅力大爆発の新感覚ホームコメディです。

主演のムロツヨシさんと、妻新垣結衣さんとのラブラブシーンも見逃せません(笑)

 

この記事では、「親バカ青春白書第1話のネタバレ感想を紹介します」と題し、親バカ青春白書のネタバレや感想を紹介します。

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親バカ青春白書第1話のネタバレ

 

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メインビジュアル解禁✨

【公式】親バカ青春白書 毎週日曜よる10時半‼️(@oyabaka_ntv)がシェアした投稿 –


さくら(永野芽郁)が、おいしそうにつかった梅干しを取り出している。

ガタローは、仏壇の前で大学合格しているかどうか気になりすぎて、亡き妻の前でもだえまくっている。

 

ガタローとさくらは、ついに大学の合格発表の日を迎えたのだ。

自分の受験番号をみつけ、大喜びのさくらとガタロー。

ガタローの喜び方がなんだかおかしい…と思ったら、なんとガタローは、誰にも秘密でさくらと同じ大学を受験し、合格していたのだ!!

 

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パパデレすぎ。さくら咲く🌸 #親バカ青春白書

【公式】親バカ青春白書 毎週日曜よる10時半‼️(@oyabaka_ntv)がシェアした投稿 –

無事さくらと同級生になれたガタロー。

なぜ、娘と同じ大学を受けたのかと言うと、小中高女子高に行っていたさくらが初めての共学の大学生活。

さくらをひとりで通わせるわけにはいかないから!と娘が好きすぎるガタロー。

 

立青学院の入学式。

さくらは、寛子(今田美桜)と友達になる。

(寛子の父親役は、佐藤二郎!すげえ方言で聞き取れないw)

 

売れない小説家のガタローは、

「モヒカン親父とカニ缶少年」が唯一のヒット作。

今では担当が連日原稿の催促にきては、さくらのことが気にかけている。

大学生になったのは、このしつこい担当には秘密にしておこうと心に決めたガタローであった。

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大学生活が始まり、さくらは、寛子と授業を受けていた。

ガタローは、後ろの席から、男子生徒を一人ずつチェックしていた。

完全に怪しすぎて、大学教授に見つかり、呼び出されてしまう。

 

お昼休みの食堂で、さくらは、上級生から空いている席をキープしてくれたことから、同じ学部の畠山(ハタケ)(中川大志)に恋に落ちる。

さくらは寛子、ハタケ、それから金の亡者みさきをお昼を食べていると、ガタローも根来と仲良くなり合流した。

 

サークルを決めようと、さくらはテニスサークルに行くが興味がなく、ハタケがいる落語研究会に行きたがる。

(テニスサークルでさくらにセクハラ同然の素振りをさせていたのは、磯村勇斗w)

 

寛子はそんなさくらに気を遣い、ハタケとの仲を応援した。

 

次の土曜、根来のユーチューブ撮影の話から、みんなでスカイツリーに行くことになり、ガタローが行くとい考えた畠山もノリノリ。

しかし、さくらはガタローにスカイツリーに行くことを内緒にしていた。

 

そして、土曜日当日、スカイツリーでは、寛子はさくらを気を遣って、さくらとハタケを二人きりにする。

ハタケはさくらに、「好きなんだ!   ガタローさんが」と大告白。

思わずさくらは倒れてしまう。

 

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寛子は、さくらを元気づけようとして、テニス部のパーティに勇気を出していってみることに。

しかし、悪い大学生たちに、変なドリンクを飲まされてしまった。

 

一方、ガタローはさくらが帰宅しないことを気にかけていた。

ちょうどハタケから電話があり、さくらは帰っているかと聞かれた。

 

ガタローはGPSでさくらの位置を割り出し、さっそくクラブへ向かった。

 

ハタケとガタローはクラブに到着すると、さくらたちが別室に連れていかれるところだった。

そして、ガタローは、ハタケと一芝居打つことに。

大騒ぎをして人の注目を浴びて、ガタローはナイフでハタケを刺して出血…と思ったらケチャップ。

落語の喧嘩長屋を再現したのでした。

警察が来ると早合点した悪い大学生は逃げていき、事態は1件落着。

 

その後、ガタローは、お父さんも一緒にスカイツリー行きたかったと激怒。

さくらは、うちがフツーじゃないということに気づき、ガタローに聞いてみた

「フツーじゃない!?上等だよ!そのおかげで大事な娘を守れたんだ」と、心底娘を想う父ガタローの姿がそこにはあった。

 

結局、さくらは、他のサークルを探すことに。

ガタローは、落研の寄席で大活躍するのでした。

寄席の打ち上げの席で、寛子から「チューしよっか?」とアピール。

ガタローのモテキ到来か!?

さくらはひとり複雑な表情でした


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親バカ青春白書の感想

親バカ青春白書の第1話の感想としては、笑いどころ多数の安定のコメディドラマという感じです。

まずガタロー扮するムロツヨシさんの熱演が最高です!

本当に、あんな父親居たら最高に面白いッ!というのを演技なのか素なのか分からないくらいの演技力で演じています(笑)

とくに、冒頭の亡き妻のお仏壇の前で手を合わせるシーンや、ラストの心底一緒にスカイツリーに行きたくて、というか娘のことが心配すぎて怒ってるシーンは、ムロさんの本気が伝わってきます!

 

さくらとその仲間たちも、かなり個性的なメンバーなので、見ていて「えぇ!?」と思うシーンが連続(笑)

根来のノリも意味不明だし、守銭奴みさきの「いつも履歴書持ち歩いてる」発言には、マジかよって思いますね。

そして、桜が想いをよせるハタケが、あまりにも朴訥とした若者で、早く二人がくっついてほしいと願うばかりです。

でも、ハタケのガタローへの想いはどこまで本気なのか、はかり知れませんね(笑)


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親バカ青春白書ネタバレ感想まとめ

以上、「親バカ青春白書第1話のネタバレ感想を紹介します」と題し、親バカ青春白書の第1話について紹介してきました。

福田組の楽しい仲間たちと今を生きる若者俳優たちが繰り広げる、ゆるーく見れるキャンパスコメディ!

第2話が待ち遠しいです!

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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