TV

元彼の遺言状の原作とドラマの違いはどこ?オリジナル脚本は何話から?

元彼の遺言状の原作とドラマの違いはどこなんでしょうか?

1話から最終回までずっと原作通りというわけではなさそうな元カレの遺言状。

オリジナル脚本は何話からなんでしょうか?

各話のネタバレも気になります!

暗号の早見一覧表が便利ですよ^^

この記事では、元彼の遺言状の原作とドラマの違いはどこかや、オリジナル脚本へ変わる場所などをまとめていきます!

スポンサーリンク

元彼の遺言状の原作とドラマの違いはどこ?

元彼の遺言状の原作とドラマの違いはどこか紹介していきます!

まず1話の段階ではこの3点が大きく原作と異なっています。

  1. 篠田の出番の多さ
  2. 村山先生が毒を盛られる
  3. 富治のキャラクター

それぞれどんな風に元彼の遺言状の原作とドラマに違いがあるのか、詳しく見ていきましょう!

元彼の遺言状の原作とドラマの違い①篠田の出番の多さ

元彼の遺言状の原作とドラマの違いの1つ目は、大泉洋演じる篠田の出番の多さですね。

篠田は、別荘管理人として剣持麗子に声を掛けますが、ドラマの方では完全に相棒(バディ)的な動きをします。

大泉洋さんのポジションですからね~出番を増やす必要もあるでしょう。

 

もしかしたら、原作を通り越した先に、篠田というキャラクターの過去や、オリジナルストーリーが展開されるかもしれません!

原作では癖は強かったですが、料理をふるまうシーンはありませんでしたし、そもそも出番自体がかなり少なかったです。

元彼の遺言状の原作とドラマの違い②村山先生が毒を盛られるのが早い

元彼の遺言状の原作とドラマの違い2つ目は、ストーリーの速さ、特に村山先生が毒を盛られるのが早いという点です。

ドラマでは1話で、村山先生とお別れすることになってしまいましたが、原作では、このシーンはもっと終盤で出てきます。

もしかしたら、次の2話で原作がある部分のストーリーはすべて完了。

3話から完全オリジナルストーリーで話が進むという可能性もあるのではないでしょうか!

元彼の遺言状の原作とドラマの違い③富治のキャラクター

元彼の遺言状の原作とドラマの違いの3つ目は、富治のキャラクターです。

栄治の兄である富治。

重い病を患い、栄治のおかげで生きながらえているという設定です。

生田斗真が一人二役を演じる事でも話題になっていますね^^

 

富治は、原作では犯人ではありません。

もし元カレの遺言状の原作とドラマの違いとして、富治の人格や性格が大きく影響しているとしたら、事件自体に富治が何らか関係があるかもしれません。

犯人自体置き換わっちゃうこともありえなくはないかもですね!

スポンサーリンク

元彼の遺言状はオリジナル脚本に移行?何話から?

元彼の遺言状はオリジナル脚本になっていくのでしょうか?

元々は原作小説アリのドラマ化でしたが、1話の時点で、かなり原作の終盤まで物語が展開されているという状況。

もしかしたら2話の時点で、原作全てが網羅されてしまうという可能性も。

 

その場合、3話以降はどうなっちゃうの~って思いませんか?

もしかしたら3話以降は、ドラマのオリジナル脚本という場合も考えられるような気がします!

原作アリからオリジナル脚本に変化というのは、最終回の終わり方だけ変えたというパターンはあったと思うのですが、3話からオリジナル脚本になるというのは、見たことがないですね~

新しいドラマの形のように思います!

スポンサーリンク

元彼の遺言状の原作とドラマの違いはどこ?オリジナル脚本は何話から?【まとめ】

以上、元彼の遺言状の原作とドラマの違いはどこなのかやオリジナル脚本についてまとめてきました!

暗号の早見表を作ってみました!

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

error: Content is protected !!